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    <title>おしちゃんの釣行ブログ</title>
    <description>釣りのことがメインですが時々日常のことも・・・。</description>
    <link>https://osiocyann.moe-cosplay.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>ヒラメを釣るために</title>
      <description>&lt;div&gt;ここ最近、私は、どっぷり釣り人間です。イカ釣りに始まり、夏は、アジを、秋はキスを狙ってきました。そして、最近特にはまっているのが、ヒラメ釣りなのです。しかし、ヒラメは、やはり高級魚だけあって、中々姿を見せてはくれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ヒラメを釣るための情報をまとめてみました。まず、始めに釣れる時期ですが、ネットなどの情報によると、季節は秋から冬なんだそうです。そして、一番の仕掛けは、やはり「アジ」の泳がせ釣りなんだそうです。ちなみに私は、主にルアーと青ケブを仕掛けています。砂浜からいかに沖へ遠投出来るかで魚の釣れ方が違います。なので、やはり、竿は長めが使いやすいです。そして、仕掛けのルアーは、長めで少し大きめ顎のあるものがおすすめです。そして、潮を読む事も重要なんだそうです。一番の狙い目は、満ち潮、引き潮などの潮が変化する時間なんだそうです。ちなみに、私の魚釣り経験で一番釣れる時間帯は、間づめの潮が動いている時です。間づめは、魚達が餌を求めているのだそうです。私の釣課でも、やはり間づめの時間帯に色んな魚がかかります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして、釣り方ですが、投げたら、ラインのたるみをなくし、少しづつ巻いたり静止したりを繰り返すだそうです。しかしながら、この釣り方はフグが引っ掛かる可能性が高いです。フグは比較的釣れやすいです。フグは、餌泥棒でもあらます。フグが、釣れてきたら巻きの早さを少し早くして対策をします。根拠よく500回くらい投げ続けましょう。ヒラメ釣りは、釣課ではなく、様々な場所で「ヒラメが釣れるまで」の過程を頼むものなのだそうです。そして、最後に道具ですが、釣竿は、3300程度の固めなものが、投げやすくて魚がかかったのが分かりやすいです。みなさんもヒラメ釣りを楽しんでください。&lt;/div&gt;</description> 
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      <title>釣行の思い出</title>
      <description>&lt;div&gt;毒棘は背鰭全てキッチンバサミで切り落とし、エラの部分片面3箇所にも棘がありますので魚の目のしたに筋状の船があるので目の下に一箇所、エラブタに2箇所目視できる棘があります。胸鰭の付け根に1箇所棘が目視でわかるので左右2箇所を鋏で切り落として最後に腹鰭の付け根に2本棘があるのでこれも切り落とします。切り落としてもオニカサゴは生きているので船のバケツに入れてしっかりと鮮度を保たせました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私の結果としては11匹を釣り上げる事ができました。サイズは最大40cmで25cmから35cm前後のオニカサゴを釣り上げました。他、外道でサバが4匹程釣れましたが、これも良い土産と成りました。オニカサゴは成長が遅く40cmに到達するまで10年係ると言われております。私は今回25ｃｍ以下は釣れませんでしたが、25cm以下が釣れた場合は保護の為、リリースすることを心がけております。釣れた魚は毒棘を処理した後。氷詰めしたクーラーボックスに入れて持ち帰りました。料理としては三枚卸しで柵取りしたと、オニカサゴの刺し身を薄造にし、そこに湯引きした胃袋、濃厚な肝を添えて晩酌のあてにしましたが、刺し身は甘みがあり最高の料理を初釣り獲物で味わうことができました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　最後にまとめとなりますが初釣りのオニカサゴの結果は11匹とまずまずの結果でした。サイズは40ｃｍが最大でしたが、所々アタリの無い時間帯がありながらも、試行錯誤しながら釣りを楽しむことができ幸先の良いスタートを着ることが出来ました。150ｍの深海釣りなので仕掛けの投入回収には少し時間を要しました。なのでエサの投入中のハズレや仕掛けの絡みには少し神経を使う釣りとなったのも事実です。エサは2種類準備しましたが、アタリエサは船宿支給のカツオのハラモが殆どでした。サンマの切り身は解凍後に塩でしめたのですが、身持ちが悪く、鈎ハズレが多くなってしまい、結果としてカツオのハラモを継続的に使用しました。深海でアタリが取りにくい釣りですが、あの刺し身を頂けるのであれば、また、釣行したいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description> 
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      <title>新春初釣りでオニカサゴ釣行3</title>
      <description>&lt;div&gt;ポイントに到着してからの流し釣りでは1時間程、誰も釣れない時間帯が続きましたが、潮の流れが変わったのか私にもコツコツとした魚のあたりが突然、竿先に伝わり、合わせを入れると竿が少し重く感じたので、電動リールをゆっくり巻き上げます。途中で魚が暴れだし手こずる部分もありながら慎重に手繰り寄せます。電動リールにはカウンタ－で残りの巻取り数が4mぐらいから魚の色がわかり出しました。色は赤色で段々と近づいて行く中でオニカサゴが釣れたのを確信しました。船べりでは船長さんがタモを準備し釣れたオニカサゴを救って頂き35cｍのナイスサイズを釣り上げることが出来ました。それから船内ではぽつりぽつりとオニカサゴが釣れはじめました。そこからアタリは渋いのですが、かすかなアタリを頼りにしながら最小25cmから最大40cmまでを間隔が空きながらも釣りを楽しむ事ができました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　少し魚に関して触れますが、オニカサゴは九州本土から東北の中深海80－200m前後に生息していることが多い様です。深海で釣れることもあり市場での流通はあまりないため一般的には高級魚と言われております。この魚は背鰭、エラ、胸鰭、腹鰭に鋭い毒棘があり、これに刺されると大変厄介です。刺された場合はタンパク質系の毒なので、少し熱め45℃のお湯で長時間温めると、分解されて痛みは和らぐようですが、釣れた際は細心の注意を払っております。。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　オニカサゴは背鰭等に毒があるので刺されると大変です。魚はメゴチバサミでしっかりと胴体を挟んでなるべく手で触らないようにしながら鈎を外し、できるだけ口元に指を入れて手で口元下顎を親指、口の中に人指指と中指で挟む様に魚を持って慎重に扱いました。持参したキッチンバサミで毒の有るトゲを取り除き確実に料理の際には楽に処理できるように船中で実施ました。&lt;/div&gt;</description> 
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      <title>新春初釣りでオニカサゴ釣行2</title>
      <description>&lt;div&gt;釣り当日6；45に三重県国崎漁港に釣友と集合。船宿の看板を頼りに受付を済ませました。受付では料金を支払い支給されるエサ、専用仕掛けを渡されました。乗船名簿に氏名、年齢、住所と自宅の電話番号を記入し乗船前の準備を開始します。乗船名簿には必ず、何かあった際に家族や会社等、連絡が取れる番号で私は自宅の電話番号を記載しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　受付後、竿、リール、クーラーボックス、小物入れを船が出船する桟橋まで運び、船の到着を待っていると横付けされ船長がくじを持参してひいた番号で釣座を決定しますが、私と釣友は左舷の同の間（真ん中）あたりに3名で並んで座りました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　7時の出港時間を迎え、釣り人10名を乗せていざ出港。当日は天候も良く丁度水平線から朝日が上り綺麗な景色を見ながらポイントまでの移動となりました。その間、ロッドホルダーを釣り座に装着。竿に電動リールを着け仕掛けを着ける準備を始めました。リールにはPEライン3号、次にリーダーとしてフロロカーボンの8号を20ｍ、其の先にスナップサルカン、半月天秤にオニカサゴ専用仕掛け吹き流し自作で全長2m幹糸はフロロの6号、ハリスも同じフロロの6号でで鈎はムツ18号を使用し仕掛けには2本鈎でハリス長は下鈎が1m、上鈎が40cmにしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　三重県大王先ポイント到着すると船長からのアナウンスで使用する錘は150号、水深は140ｍで海底の底を中心に探って釣る案内が入りました。エサのカツオのハラモをちょん掛けにします。カツオのハラモは長方形状15cmにに切られており、鈎から下に垂らすように鈎掛けしました。仕掛けを海に入れる際は鈎の着いたエサ側から入れ、半月天秤を海に入れてからリールのクラッチレバーを切る形で投入しました。。仕掛けが着底すると専用仕掛けの全長分2mリール巻き上げて魚のあたりを待ちます。じっとあたりを待つより私はエサを少し動かして魚に誘いを掛ける事をやっております。イメージは海底でエサがフワフワと漂う様に竿を少し上げて同じ位置に戻す動作を10秒感覚で入れます。10秒したら竿を上げて直ぐ戻すイメージを作り出し、魚にエサをアピールすることをイメージしております。&lt;/div&gt;</description> 
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      <title>新春初釣りでオニカサゴ釣行1</title>
      <description>&lt;div&gt;釣友からの誘いがあり、年始早々の1月4日、オニカサゴを釣りに行くこととなりました。釣友からは三重県の鳥羽市国崎漁港の船宿での提案があり、私が船宿を予約することになりました。インターネットでオニカサゴで出船している船を調べ、私を含めて3名の予約を電話で完了しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　船宿には出船時間、帰港時間を確認を朝6；45分国崎漁港前に集合、7時出船、帰港は15時。料金は一人あたり12,000円でオニカサゴ用の専用仕掛け、エサ、持ち帰り保存用の氷は支給される事を確認。こちらで釣り具で準備するものとしては錘150号と200号を3、4個。半月天秤40ｃｍ程度を3個程度持参する指示でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　釣り場は三重県鳥羽国崎漁港を出船し大王崎沖150mの深場で実釣するので、竿は錘負荷100号以上の2.4m以内の竿、電動リールと電動リールに巻かれるラインはPE3号以上で300m以上を巻いてものを持参する様に指示されました。エサはカツオのハラモ（切り身）を支給することのことですが私はサンマの切り身を持参すことにしました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　私は竿は自作で錘負荷150号で全長1.7m深海釣り専用の竿と電動リールシマノフォースマスター2000、PEライン3号を400ｍ程巻いたものを準備。ロッドホルダー（竿受け）、半月天秤3個、錘150号を3個と200号を3個を準備しました。エサ、仕掛けに関しては船宿支給のものを基本使用としました。他に防寒着、ライフジャケット、20Lクーラボックスを準備し小道具ではメゴチバサミとキッチンハサミも合わせて持参しました。&lt;/div&gt;</description> 
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    <item>
      <title>釣り具を集めて気になった話</title>
      <description>&lt;div&gt;私は釣りが好きで何度か行って魚を探しました。最初の頃はあまり魚を捕れなかったので悔しかったです。今は上手くなっているので魚を簡単に捕れると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また私は釣り具にも強いこだわりを持っていたと思います。その影響で釣りが上達したような感じです。例えば良い釣り具を買って直ぐに試しました。それで魚を釣れると非常に良い気分になりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今は釣り具も豊富で昔よりも良い環境があります。私はインターネットで釣り具を買うことが何度もありました。ルアーや網も直ぐに買えて嬉しかったです。そういう道具が釣りの上達に必須でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;持っている釣り具を見ると多くのお金を出したと思います。具体的には私の釣り竿が高かったと思います。釣り竿にはブランドもあるので妥協はしなかったです。またインターネットで釣り竿を比較して選んだ記憶があります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その他にルアーや網も多数の種類を持っています。ルアーや網は釣りでは絶対に必要なものです。当然のように良い釣り竿だけだと失敗します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私は非常に多くの釣り具を持っていて自慢ができます。やはり趣味にはお金を出したいので、殆ど釣り具のことで後悔はしていないです。逆に釣りが楽にできるので嬉しいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;最初の頃は本当に釣りで失敗した記憶があります。魚が捕まらないので苦労も多かったです。網を買ってからは魚が捕まるようになりました。逃げる瞬間に網を出すのがオススメです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今は豊富な釣り具を持っていて何度でも釣りに行きたいです。家族や仕事仲間も誘って釣りをしたいと思います。そしてスコアを競って楽しみたいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;釣りは娯楽になるので他人にもオススメです。私はこれと出会って暇な時間がないです。つまり時間があれば釣り場に行きたいのです。&lt;/div&gt;</description> 
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    <item>
      <title>私が祖父と釣りに行った時の話</title>
      <description>&lt;div&gt;これは私が小学生の頃祖父と頻繁に釣りに行ってた時のお話です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;私は祖父の影響で釣りが好きでよく祖父と一緒に釣りに行きました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;学校から帰って来てから釣りに行ったり、夜釣りに行ったりと四六時中釣りに行ってたと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ私は釣りをする時に使うエサでミミズを使うのは苦手だったのでもっぱら練り餌を使ってました、練り餌はミミズが苦手な人にとってとても便利で使い安い物なのですが、欠点として長時間水の中に入れてると溶けて無くなってしまいます、それでよく祖父に「いい加減ミミズを使いなさい」とよく言われました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ですが結局ミミズを使う事は出来ず最終的にヤゴやカゲロウの幼虫を使う事に落ち着きました、ミミズは触れもしなかったのですが何故かヤゴは触れたのは今でも不思議に思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんな感じに釣りライフを楽しんで居ました、そんなある日の事です学校が&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;夏休みになり祖父と知り合いの船で湘南まで海釣りに10日程泊まり込みで出掛けました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;初めて船に乗ったのですが私はあの揺れがどうしても慣れず酔ってしまい何度も吐いてたのを今でも覚えてます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;結局船を固定するまでずっと酔いが止まらなかったです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;船を停めていざ海釣りとなったのですが私は海釣りが初めてで川釣りとは全然やり方が違うのでとても苦労しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まず海釣りをする時普段川釣りで使ってる釣竿ではなく長くてリールが付いてる所謂ルアーロッドと呼ばれてる物を使うのですが最初はリールを使うのがなかなか上手くいかなくて苦労しました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてルアーロッドを初めて見て驚いた事もあります。それはルアーと言う本物ではないエサを使う事です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当時エサには虫やミミズを使う物と思ってた私はこう思いました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「これで本当に釣れるのかな？」と祖父に言われるままに用意していざ釣りが始まったのですが私は慣れてないせいか結局10日間の間に数える程度の魚しか釣れませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ですが貴重な体験をしたと今でも思います、月並みですがとても楽しかったです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今は祖父はもう居ませんが子供も釣り好きなのでもう少し大きくなったらあの時の祖父みたいにやり方を教えて一緒に行けたらいいなと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</description> 
      <link>https://osiocyann.moe-cosplay.com/_blog/%E7%A7%81%E3%81%8C%E7%A5%96%E7%88%B6%E3%81%A8%E9%87%A3%E3%82%8A%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%99%82%E3%81%AE%E8%A9%B1</link> 
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